水鏡のマグノリア
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FANZAユーザーの評価
★4.2 評価6件・レビュー5件
★★★★★連載を追っていた方は購入すべし。
世の山文ファンは、単行本では緋色だ!砂の鎖だ!沙雪だ! 究極はSein‼︎と旧作品を崇め、いやいや月下香はいいぞ‼︎ さらにマニアックな方はさんかくエプロン同人こそ至高! などと今は亡き5chで語っていましたが、今回1話分20ページ の加筆により「水鏡のマグノリア」はやはり山文先生にハズレ なしとなること請合いです。連載で追っていたとしても、 買って悔いなしの一冊です。
★★★★★寝盗られ物好きの心を鷲掴む珠玉の一編
$61
★★★★★待望の単行本化ネタバレ含む
創太とマリーの関係が好きだったので描き下ろし最高でした! 少年と経産婦のエッチは背徳感ありまくりで大好きです♡
★★☆☆☆うーん
一夜の夢 千夜の幻と比べれば劣る内容であるが好きな作家さんの作品だからと見てみるがやはり劣る。
★★★☆☆悪を否定する程、自分の悪が大きくなる。
山文さんは、エロを悪い事と思ってるから、背徳の性欲に囚われる。 清廉潔白な心に、悪が有ってはいけない。有るものを否定する。それがより一層悪を大きくする。 そして逢瀬を重ねる程深みに嵌る。 いつものパターン。 間男は女性を性的なテクニックや強固な肉体を駆使して、支配する。 一見強者の様で、女性に依存してる弱者で、奉仕者に過ぎない。 真の支配者は寝取られ男。 彼らは、女性キャラと違い、自分の中の悪を自覚出来ない事が多い。 しかし、月下の作品から、寝取られ男達の反応が変わって来てる。 リアクションする様になってる。 彼らは自分が間男と同じ様に、他所の奥さんを支配したいと思ってるのを、自分の妻に投影し…
出典:FANZA ユーザーレビュー(抜粋)